激動の2020年を総括。そして、2021年をどう迎えるか?

激動の2020年を総括。そして、2021年をどう迎えるか?

100円税込

こんな2020年を誰が予想していただろう。何事もなくオリンピックイヤーの2020年を迎えたはずだったのに、2~3月にはコロナ禍が急速に広がり、在宅勤務、リモートワーク、緊急事態宣言と続き、あまり会社に行かない、人と合わない日常が始まった。しかし、これにより急速にリモートワークも普及し、ある意味これまでどうしても進まなかった効率化も進んだ。一方、フリック!のメインテーマであるApple製品は、iPhone 12シリーズ、M1 Macと状況をものともしない進化を遂げる。激動の1年を振り返って、これから始まる2021年に思いを馳せてみよう。